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| ☆ホタルみたい会 | ☆花見会 | ☆阿波踊り踊ろう会 | ☆狛江乗馬フェスティバル | ☆その他の特別活動 |
| ホタルみたい会は、最初はその名の通り、ホタルを見に行こうという、純粋な?気持ちからスタートしたのですが、発達共助連の各種キャンプの中でも、最初から最もハードで、何が起きるか分からないキャンプとなりました。その中身は? それぞれの報告・感想をご覧下さい |
●ホタル見たい会キャンプ04 |
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●ホタルみたい会キャンプ03 |
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●ホタル見たい会キャンプ02 |
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●ホタル見たい会キャンプ01 |
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●ホタル見たい会キャンプ00 |
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●ホタル見たい会キャンプ99 |
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| 日時:2004年6月19日(土)〜20日(日) 場所:千葉県房総半島R牧場 |
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そして、ホタル。今年は、宿営地から僅か1分歩いたところで、ホタルの大群舞に遭遇。月夜でしたが、こんもり茂った木々の間を悠々と飛び回るホタルの妖しげな光にみな魅了されました。(残念ながらその様子の写真はありません)。 その後は、もちろん「夜突き」です。ほとんどの参加者が、この夜突きにも参加。いつもよりやや多い水量の中、カンテラと懐中電灯の光を頼りに、真っ暗な川をさかのぼり、魚を探し求めました。収穫は1匹だけでしたが、手に捉えながら逃がした魚があり、その大きさに皆びっくりしてしまいました。 翌日は、牧場見学、そしてカブトムシの幼虫探しで、これも多いに収穫があり、今年も楽しいキャンプとなりました。 |
<2004ホタルみたい会の参加感想> |
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共助連の行事の中でも、ホタルみたい会はキャンプファイヤーあり、夜突きあり、トラックの荷台の乗車体験あり、はたまた、竹藪に入り込んでの竹の伐採ありと、子供には、かなりワイルドな体験の印象が残っているようで、ずっと楽しみにしての参加。親にとっては、R牧場の連理さんと会えるのも楽しみのひとつです。 当日は子供の授業参観を終えて、15時過ぎに学校からの出発になりましたが、17時半には現地到着。テントを張り終えると、すぐに夕食となりました。 しばらくして、牧場の連理さんも見え、あたりが薄暮に包まれる頃、「よし、ホタルを見に行こう、今年は歩いていけるんだ」とおっしゃる。毎年、クルマで少し離れた田圃へ出かけていたので、けっこう歩くのかな、と思いつつ後に付いて行くと、そこはテント場から数十メートルの場所、さっきまで子供達が山草摘みをしていた場所に、おびただしい数のホタルが乱舞しているのです。人が近づいても怖れることもなく、空からホタルが舞い降りる、ホタルが乱舞するトンネルをくぐる、まさに表現のしようのない幻想的な世界。手のひらで、優しく包めばすぐに捕まえられ、間近にホタルの光を観察することもできました。 連理さんのお話では、ここ数日の天気、気温、湿度と、時刻などの条件がすべて揃っているから、これだけの数が舞っている、とのことでしたが、昨年あたりからこの場所で見られるようになったとのことでした。 恒例の行事は、この後も、近所の川での夜突き、翌日の牧舎の見学とカブトムシ取りと盛りだくさん。子供も、大人もたっぷりと楽しませていただきました。例年に比べて参加人数は少なかったですが、梅雨の最中にも関わらず、天気にも恵まれ、それぞれが思い思いに過ごせた、大変充実した内容となりました。R牧場の皆さま、参加者の皆さん、ありがとうございました。 (石垣順一・記) |
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| 2004年ホタル見たい会、これが夜突きの風景。 |
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| 日時:2003年6月14日(土)〜16日(日) 場所:千葉県房総半島R牧場 参加者:36名 |
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翌日は、雨もやみ、子どもたちは川遊びで、このキャンプを満喫しました。 |
<2003ホタルみたい会の参加感想・1> |
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大丈夫かなぁ?ドキドキ…。 子供達は去年の思い出もあって楽しみにしていました。好きな物を好きなだけ食べられる合宿だって学校では前日話していたそうです。(合宿?) 私はといえば最近の愚痴を聞いてもらいたい!林先生に我が子の姿を見てもらいたい!と欲張り一杯の参加でした。 その目的も殆ど果たして有意義なほたるキャンプでしたが、終わってみて……有意義だったからとかは別にして……「あ〜、楽しかったぁ!!!」って感じられました。この前の月例会で聞いた言葉「子供がじゃなくて私が楽しいから共助連に参加している」が身近になったキャンプでした。 キャンプが終わって現実の世界の引き戻され、毎日が大変です。不安も大きいのだけれど、現在の私は皆様のパワーを体中に吸収して頑張るっきゃありません。 みなさん、これからも高橋家を見守ってくださいね。 よろしくお願いしま〜す! (記:高橋 寿美) |
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<2003ホタルみたい会の参加感想・2> |
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着くなり、連理さんに会った貴史は「去年の子犬はどこ?」と、聞き探していたが、連理さんから「もう、とっくに大人になっちゃったよ!」と、言われがっかりしたようでした。それでもめげずに1匹だけ(?!)放し飼いにされていた白い雌犬(多分、昨年子犬で子どもたちからサクラと名付けられていた)を手なづけ、遊びだしていた。 その後は、ぞくぞくとみんなが集まりわいわいとなっていった。軽トラの荷台に乗っての牧場ツアー、タケノコ狩りで生のタケノコをかじったり、竹のふしを抜いた筒でのごはん炊き、どうしようか迷った末のキャンプファイヤー、もちろん夜のBBQ、そしてホタルツアー・・・キャンプファイヤーの頃から降り始めた雨が本降りになり、ときどき飛んだり、雨宿りをしているホタルを数匹みることができました。残念ながら今回は、夜突きはありませんでしたが、盛りだくさんの1泊2日でした。 今回、初参加の林先生。少し離れたところから私たち連員を見守っていてくださり、なんとなく安心できました。どうぞ、これからもよろしくお願いいたします。 参加していつもながら思うことは、何かに参加すれば家族だけでは体験することが出来ない何かがある。それは、いいこともあれば、悪いこともある。小さなことも、大きなこともある。何もなければそれも良し。そして、経験することで親も子も確実に変わっていくのではないだろうか。 (記:石垣千佳子) |
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| 日時:2001年6月23日〜24日 場所:千葉県房総半島R牧場
21世紀最初のホタルに会いたい!ということで、またまたR牧場にお世話に相成りました。 |
ホタル見たい会の報告ホタル見たい会で、いつも一番気になるのはお天気です。 今年も一週間前からずーと雨マークでした。でも、日頃の行いの良い人たちが揃ったのか、当日は、陽射しもでるくらいお天気に恵まれました。そうなるとイヴェントが、続きます。 |
ホタルみたい会かんそう
![]() 僕がほたるをを見に行った所はくらい田んぼでした。 |
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| 突いた魚を手に。上半身までずぶぬれ | 大きなコイがざくざく、今日の戦果だ | ||||
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| これがウワサの巨大鉄板 | じっくりと焼き上がりを待つ | ||||
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| 日時:2000年6月24日〜25日 場所:千葉県R牧場 参加者:24名 |
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| 2000年度のホタルみたい会は、上記日程で行われました。昨年よりも悪い天候の中、テントの花が咲き、雨をものともしない子供たちの遊び声が夜遅くまで牧場に響いていました。詳しくは感想をお読み下さい。 |
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◆00年ホタルみたい会参加感想・1
久留里城を見学したり、亀山湖でお弁当を食べた後、R牧場で我々はキャンプモードにはいりました。 まずは、寝床の確保。それぞれの家族単位でテントが次々と出来上がり、男性陣と子供達はキャンプファイヤーの準備、女性陣は夕食の準備をそれぞれ手際よく始まりました。シチュー、焼肉、焼きそばに加え、馬越さん特製のパンやとれたて竹の子のみそ汁と竹筒ゴハンとメニューも盛りたくさんで酒宴は延々続きます。クライマックスのキャンプファイヤー、小雨にもかかわらず積み上げられた枕木の数メートルも上がる炎はとても勇壮で、しばし見とれていました。天候のせいで魚つきもホタルも残念でしたが自然の中での心地よい疲れと癒しを与えられたように思います。夏の再会を約束して、お世話になった牧場の方々とお別れをして、昼過ぎ散会となりました。 (望月恵理子・記) ◆00年ホタルみたい会参加感想・2待望のホタルみたい会。昨年と同様の典型的な梅雨空。昨年と異なっていたのは、前日の豪雨で、上流のダムからの放流があり川が増水し、濁っていたこと(昨年は、翌日の放流だったのに!)。当然魚の夜突きは出来なかった。 |
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場所:千葉県R牧場 参加者:28名 ほたるみたい会はお酒を飲んでいる席でお父さんたちが、昔話に花が咲き「ならばやろう」ということでおじさんたちが楽しむために実行された会でした。 「ホタル見たい会」に参加して-感想・1今回、中学に入って、友達になった祐平君の両親達にお世話に成り、千葉県の君津と言うところに自然観察に行きました。祐平君のお父さんの知り合いのR牧場に泊まることになりました。 ほたる見たい会-感想・26月末、1泊2日の「ほたる見たい会」に参加しました。 |
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ホタルを見たい会-感想・3/そこに共助連キャンプの原点を垣間みたR牧場−知っている人にはなつかしいアメリカのテレビドラマだ。それが、千葉県にあるという。 |
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